無駄じゃ無駄じゃ(?)

すべては無駄なんじゃよ

松居一代騒動(2)

Gさん(仮名)「前回は肝心の文春発売前だったので今一つ突っ込めなかった感じですが、あれから一週間経ってどうですかね」

ごいんきょ「ここは通常、芸能界の話なんかは扱わないわけ。でも、この案件はあくまでもネット事象として扱っているんだけどね。

  でまあ、一週間経っても肝心のノートの中身が分からないから、相変わらずなんとも言えんね。明日発売の文春には何か載るらしいから、それを見たらもう少し確実にわかるかもしれないけど」

 

G「松居さん、ブログ運営のサイバーエージェントから削除勧告を受けたらしいですね(苦笑)」

ご「なんだろうね。誹謗中傷って事かな? でも、あんなものじゃない小林よしのりとかがブロゴスで金賞を取る世の中なのにな」

 

G「ブロゴスの運営は韓国企業らしいですよね」

ご「小林と韓国の繋がりって、ネット上の噂だけでもないのかな?

  日本のネット言論を堕す事は、韓国的には目指す所かもしれんしねえ。ま、そんな見方はしたくはないのだが、誹謗中傷が当たり前のブログが金賞とか、他のブロガーにも失礼だし、なんか不自然でな」

 

G「余所はともかく(苦笑)、松居さんのブログそのものは、そんなに問題ですかね?」

ご「YouTubeの動画の方が問題だったのかね。で、本人がそれにリンクを貼ったのを問題視しているのかもしれんな」

 

G「あの動画、松居さんへの心象を却って悪くしませんか(苦笑)」

ご「一般的にはそうなってしまうかもな。

  わしは少し違って、松居一代ってこんなに魅力的になってたんだなと(笑)」

 

G「ハア?(苦笑)」

ご「だって、殆どスッピンなわけだろ。で、60歳と。それであの色気、たまらんね」

 

G「色気を感じましたか?(苦笑)」

ご「凄い色気。わしが思うに、長年満たされてないからじゃないかと」

 

G「うっわ~、物凄いセクハラ発言(苦笑)」

ご「いや、でもそうなんじゃないのかな。彼女、まだまだ一花も二花も咲かせられるよ。

  夫婦でアダルトビデオを見たとか話し出して、凄いドキドキしながら視聴してたよ(笑)」

 

G「そういう男の視聴者もいるんですかねえ。一部でしょうねえ(笑)」

ご「泰葉もそう。彼女も満たされてなかったんじゃないの? 『女として見て欲しかった』とか言ってたよな。それで色々と変調を来したんじゃないのかね。

  二人とも、きちんと心身共に愛されたら元に戻れるんじゃないか」

 

G「という事は、松居さんも泰葉さんと同じ感じだという認識ですか?」

ご「何が同じ感じかは読んでいる人に忖度して戴いて(笑)、例のノートに何もかも書いてあるとか言いながら中身を見せないという事になってくると、まあ、そういう感じかなと理解する他は無いね。

  林家の人たちが『お察し下さい』って言ってるだろ。多分、船越とか松井の実子も、心の中でそう言ってるんじゃないのかね」

 

G「話に拠れば、文春側はノートの中身を見て、それでとても証拠にはならないと判断したようですが」

ご「言っても文春側も、松井の言う芸能利権と完璧に無関係でもないだろうからな。最も確実なのは、自分のサーバーで証拠を挙げる事だよ。それをしないで思わせぶりな事ばかり書いていると、アクセス数稼ぎと見る輩も出てくるわね」

 

G「とにかく証拠が出ない限りは、あなたとしては泰葉次元と見るという事ですね」

ご「ま、そんな事はどうでもよくて、松居一代は、なんかお金いっぱい持っているらしいから、わしを紐のように養ってくれないかなと。そういう事を夢想しているね(笑)。正直、そそられる(笑)」

 

G「あの松居さんの凜々しさとか暴力報道を見てもそう言えるなんて、勇者としか言い様が無いです(苦笑)。

  いや~、そういう感想を持っている人は非常に珍しいと思いますよ(笑)」

ご「わしはライトMだから、余計にそそられるのかもな(笑)。

  でも、あくまでも”ライト”だから、豊田議員とかはご勘弁だよ(笑)」

 

G(向こうの人々の方がご勘弁って言うわな…) 

 

 

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